私の行動エネルギー希望道ブログ(キーボードとかけてます(^^ゞ)

様々なことに挑戦していく過程や、日々の出来事を綴ります。

『地雷系女子』を知らなかった母親と『自爆系女子』を知らなかった娘 ”自爆”したのは誰?

昨日のブログの続編です。

 

昨日のブログはこちら↓

kibodo.hatenablog.com

 

頻尿に悩むルル(20代)は、叔母の天然級の発言に対して、

『うちのママ並みの発言をした!』と言いました。

 

”うちのママ”(以下ルルままと表記します)の天然発言とは…

 

以下、ルルが語った内容を元に、再現してみました。

 

ルルままは、某日某所で

『地雷系女子』とすれ違いました。

 

ルルままは、その独特なメイクと

綺麗な人形のような装いに、かなりのインパクトを受けました。

 

『今の方、地雷系女子でしたね』

 

と、連れに囁かれたルルまま。

『地雷系女子』という言葉を初めて聞きました。

 

『ああいう人のことを、地雷系女子って言うのか・・・』と、

記憶に刻みました。

 

初めて聞いた言葉、新しく覚えた言葉を、さも以前から知っていたかのように、

さりげなく使いたくなるのは、人の常。

 

気持ち、よーくわかります。

それが叶うチャンスは、数日後に訪れました。

 

『地雷系』ビジュアルの綺麗な女子が、ルルままの職場に訪れました。

本人か帰ったあと、ルルままいわく

 

『今の方、自爆系女子でしたね』

 

 

はい。

自爆して、周りから爆笑されたそうです。

 

と、ルルままこそが自爆系であることを

ルルが披露しましたが……

 

『自爆系女子』という言葉も、しっかり、

あったんですね。

 

もちろん、ルルままは『地雷系』と言いたくて、

単に言い間違えたのですが。

 

つまり、自爆したのは、

ルルということになるのでしょうか…

 

ルルが語ったその場では、ルル自身も、ルルままも、ルル叔母も

大笑いしていました。

 

ルルままの職場の仲間も含め、全員、自爆でしょうか…

 

一人だけ、皆が笑っている理由がわからず、自爆できなかったじいじに、

補聴器か集音器を買ってあげたいな と思ったのはルル叔母です。

 

【ああ勘違い③】ポータブルトイレと電気式毛布

実話です。

 

頻尿に悩むじいじと孫のルル(仮名20代)がいました。

夜中に尿意をもよおして、目が覚めてしまうことも度々ありました。

 

夜中の3時にトイレに行きたくなってしまうルルは、

じいじに向かって言いました。

 

ルル『じいじとルル、頻尿仲間だね。じいじみたいなヤツ、ルルも買ったんだ♪』

じいじ『・・・・・・・』(耳が遠いため、ルルの声が届きません)

 

じいじは、夜中のトイレには、

部屋のポータブルトイレを使っています。

 

木目調でインテリア性のある

洒落た椅子のようです。

 

クッションになっているフタを閉めると、

ぱっと見、トイレとはわからないほどです。

 

さわやかな香りの消臭剤を使っているので、

匂いの問題もまったくありません。

 

さて、その場には、ルルの母親と

ルルの叔母も同席していました。

 

今の時代、何が起こるかわかりません。

 

頻尿に悩んでいるのなら、こんなにお洒落な家具調トイレなら、

年代問わず、ポータブルトイレもひょっとしてありなのかな…

 

そう思ったルルの叔母は

 

叔母『え! ルルちゃん、ポータブルトイレ買ったの? 部屋で使うの?』

ルル『違うよ! 電気敷毛布だよ!』

と、即、全否定。

 

電気式毛布を敷いた、じいじのベッドの先に

ポータブルトイレがあり、

 

ルルの視線は、てっきりポータブルトイレを向いている

と思った叔母の【ああ勘違い】でした。

 

ルルは『叔母さんが、うちのママ並みの発言した!』と騒ぎます。

”天然ママ”は、いったい、どのような発言をしたのか……

 

次回へ続きます。m(__)m

 

 

はてなブログ スタート2か月目の実績 覚書

昨年12月2日にこのブログをスタートさせてから、2か月経ちました。

1か月めの時と比べてみました。

 

投稿数31(連続30日) → 投稿数63(連続62日)

PV 1040 → 2010(2月1日21時時点)

読者さんの数 42 → 61

☆の数 836 → 1962

twitterからのアクセス 4% → 12%

twitterの相互フォロワーさん 33→ 51人

Yahoo検索 1% → 2%

 

皆さん、ありがとうございます。

 

 

体調不良で眠れない夜/嘘をつき合うあの映画を思い出す商品


忙しすぎて夕飯を食べるのを忘れて眠った日、

貧血状態になったのか、

異常に苦しくて真夜中に目が覚めた。

 

昔、低血糖に苦しむ人がいた。

こんな感じだったのかな、もっと酷かったのかな、これは辛い…

そんなことを思いながら横になっていた。

 

リンゴを食べて、バナナを食べて、お肉を食べて、

とにかく何か栄養をとらなくては…とがんばった。

 

そうしたら今度はお腹の激痛。

苦しい感じは1時間で軽くなったけど

胃の激痛は3時間耐えた。

 

ようやく収まって、やっと眠れて復活。

仕事も終えた。

ゆっくり眠るぞー

 

食事の大切さを、今またあらためて、認識した。

 

↑ あの映画を思い出す商品、見つけました(#^^#)

通勤ラッシュが終わったJR〇〇線の車内にて『もったいないなぁ』

睡眠時間4時間弱で、少々ボーっとしながら

電車に乗っていました。

 

通勤ラッシュは終わった時間帯で、

一番端の席に、座ることができました。

 

車両内の席は全部埋まって、立っている人が数人

という感じでした。

 

私の隣の席が一人分空きました。

女性二人組みが乗ってきて、一人が座り一人が前に立ちました。

 

聞こえてしまう会話の内容から、

座った女性の方が、先輩か上司のようでした。

 

そしてここから、眠れない辛い時間が始まりました。

 

ずーーーーーっと喋っています。

 

○○に○○の件、メールしておくから……

これはこうなって、ああなって、どうたらこうたら……

一度、言っておかなくちゃ、なんたらかんたら……

 

車両内に、自分たちの声だけが響いていることに気が付かず(?)

『仕事』しています。

 

声が高くて早口で、息継ぎしなくて大丈夫なんだろか?

って思うほどの、終わる気配のない会話

 

体を動かしてみたり、相手の顔を見てみたり、咳払いをしてみたり

なんて、できない小心者の自分は、座ったままでいたいから耐えるしかありません。

 

けれど、とうとう待ちに待った瞬間が!

 

斜め向かいの席が一人分、空いたんです。

立っていた人が、そこに座りました。

 

車両には静寂が戻りました。

 

嬉しかったぁ

空いたのが、向かい側で本当に良かったぁ

一人分で助かったぁ

 

喜びをかみしめながら、隣の女性の顔をどうしても見たくなって、

窓の外の景色を見るふりで、一瞬チェックしてしまいました。

 

すっごい美人でした。

その時思ったことは、下記の通りです。

 

『もったいないなぁ』

 

 

 

仕事が進まない時は……

納期が迫っているのに仕事が進まない。

ブログなら進められるのに(^▽^;)

 

仕事が進まない時は……

 

それでも仕事を進めるしかない。

 

いつか誰かが言ってた。

大抵のことは24時間あればできるって。

 

ん~ 肯定も否定もできませんわ。

 

さ、がんばろ。

 

 

バーチャル空間のハンドルネームでちょっとため息

ハンドルネームにも思いが込められている。

一生懸命考えて付けた名前だ。

 

某バーチャル空間で、何度も間違えて呼ぶ人がいる。

最初のうちは、たまたま間違えたんだろうと思って訂正しないでいた。

 

でも、正しく呼ばれることが珍しくなり、

他の誰かと間違えているのではないか

と思われる時もあった。

 

思い切って、誰かと間違えていないか聞いてみたことがある。

私のことだった。間違いを謝ってくれた。

 

けれどそのすぐ次に、また違う名前で呼んできた。

 

キーボードを眺めてみる。

どうやら指が隣にずれたと思われた。

 

入力後に読み返さない派なのか、からかわれているのか、

名前を間違えることを大したことだと思わない派なのか

何かの事情があるのか

 

謎だ。

 

ま、いっか。

ブログに書いてモヤモヤも消えた。

 

他のもっと急場に時間と心を使おう。

 

タブレット・加湿器・パルスオキシメーター 初心者の私なりの選び方

タブレット、加湿器、パルスオキシメーター

親族の闘病の役に立つように、いろいろ揃えたいけれど、

選択肢ありすぎで、どれがいいのか、わからなくなってきました。

 

もう何時間もパソコン見ていて、目が疲れてきました~

 

専門用語にしっかり説明のある商品紹介のサイトがあったら、

選び方のヒントやアドバイスがあるサイトだったら

初心者には大助かりなんだけどなぁ

 

…と、ぼやいていても進めないので、まずは【タブレットの選び方】から勉強しました。

 

まずは画面サイズをどうするか

10インチかな、やっぱり。

 

勉強して、まだ出せたのは、これだけの結果です。(^▽^;)

 

加湿器は、スチームが常温で1日1回の補水でよくて、上から水を入れられるタイプでインテリア性があって、欲を言えば空気清浄機能も付いていたらいいけど、高価になってしまうかな…

 

パルスオキシメーターは、当然、誤差が少なくて、数字の表示が赤くない方が個人的には良くて、自動オフで、酸素濃度と脈拍を見待ちがえないよう大きさに差があるものがいいかな…

 

購入できるまで、頑張ります。

 

 

恥ずかしすぎる!銀行ATMでのやらかし。

ある手続きで、振込明細書の提出が必要でした。

 

明細書に銀行口座の残高を載せない方法が、

事前に案内されていました。

 

アイコン(というか、ボタンというか…)が出たら、

『載せない』を選べばいいとのことでした。

 

ですが、アイコンが出てきません。

 

先へ進んでしまっていいか、残高が載っていない明細書は

ちゃんと手に入るか、若干の不安がありました。

 

そこで、利用者をサポートしてくれる総合世話係のような方が

フロアにいらしたので、聞いてみました。

 

その方は一緒に画面を確認しながら丁寧に教えてくれました。

 

暗証番号を入れる際は、思いっきり、そっぽを向いてくれるところが

好感度高かったです。

 

お礼を言うと、

『お客様のキャッシュカードが40年近く前のもの。(※連れのカードです)保存状態

が素晴らしい! 大切に使ってくださってありがとうございます』と言われました。

 

その時は、『え、そうですか、ありがとうございます』と、

ごく普通の返ししかできませんでした。

 

そして数日後、今度は無人のATMコーナーへ出かけました。

キャッシュカードを見て、褒められた日のことを思い出しました。

 

あの時とればよかったなと思われるリアクションを

勝手に、自然に脳内再現していました。

 

胸をポンと叩いてみせて、ドヤ顔で、『まあね(^_-)-☆』

頬に手をあてて肩をすくめて、『ふふ♪ すごいでしょ~♪』

頭に手を当てて、『それほどでもぉ~』

 

にやにやしたり、おどけてちょっと胸をはってみせたり。

異世界にすっ飛んでいました。

 

はい。無人のATMの前で……(^▽^;)

 

ふと我に返った時、防犯カメラの存在がとても気になりました。

待って! 今、どんな醜態さらしたっけ! うわー!

 

しかもレンズ探して、レンズ見つけて、1秒見ちゃってから

平気なフリをして、目を反らしてしまったし。

(心の中が思いっきり、わかりますよねー)

 

危ないやつ、挙動不審者、あほ……

どう思われるかなぁ 困ったなぁ

 

銀行ATMの防犯カメラの録画って、何人かで見るのかなぁ

どれぐらいの期間、保存されるのかなぁ

 

【教訓】ATMの前で回想は2度とするまい

 

 

【小説執筆日記②】Nola 小説家専用エディタツールで登場人物・主人公を設定(名前・役職・プロフィール他)

 

まず、形から入る派です。(^▽^;)

主人公のイメージのビジュアルを探しました。

 

すごい!

ピッタリなのがありました。

 

次に名前、役職、あだ名、他プロフィール

諸々設定してみました。

 

性格と個性も、私が話したあの人のまま、入力してみました。

あとで編集ができるので、とりあえずどんどん入力しました。

 

身長、体重、血液型まで、設定欄があります。

詳細に設定しておけばブレないですね。

 

伏線を張るヒントにもなりそうです。

 

伏線…と打って、伏線回収が見事な映画かドラマ、見たくなってきました(^▽^;)

そうだったのかぁぁぁ! と叫びたくなるような作品に出合いたいですね^^

 

 

 

【小説執筆日記①】Nola 小説家専用エディタツールで初めの一歩(タイトル・ジャンル・カテゴリ)

先日、世間話から話が広がって、感動的な物語を聞きました。

 

ザックリ一口で言うなら、ある方の、これまでの歩みですが、

困難の中にいる人たちの希望の光になると思いました。

 

文章に書いてみたくなりました。

 

…ということで、Nolaのサイトへ行ってみました。

ご存じの方も多いと思いますが、小説家専用エディタツールです。

 

まずはタイトル、ジャンル、カテゴリを入力しました。

 

以前使ったことがあるので、私は登録済みです。

初めての方は登録からになります。

 

無料プランと有料プランがあります。

有料プランは月300円、年間2800円となっています。

 

まずは無料で進めてみて、機能を試してみようと思います。

 

登場人物の設定とか、面白いです。

楽しく執筆が続けられそうです。

 

ちなみに前回は、時間がなくなり、途中からNolaへの入力が滞りました。

作品はWordで書き上げ、某地方文学賞に応募しました。

 

最終選考まで行けましたが、心も筆も折れるレベル最強の酷評で、

受賞はできませんでした(^▽^;)

 

講評読んだ瞬間は凍り付きました。もう、書く仕事辞めようって思いました。

でも、いつのまにか自然解凍していました。

 

プロからの助言はありがたく、叩かれたことすべて吸収して、

次に活かしたいと思います。

 

駅に『出禁』? 知りませんでした(^▽^;) 空っぽ になる前のチャージが賢明なんですね

JRの改札での話です。

イカを使って出ました。

 

残額が表示され、37円だったのでチャージしておこうかなと思いました。

…が悪い癖!

 

『次に乗って、降りた駅で清算すればいっか』と後回しに。

そして今日(日付が変わったので厳密には昨日)乗ろうとしたら、

扉が閉ざされてしまいました。

 

公の場で行く手を阻まれる…それも勢いよく。

駅ホームへの『出禁』は、ちょっとしたダメージくらいませんか?^^

 

最低賃金以上がチャージされていないと、改札を通過できないそうです。

(JRの職員さんが説明してくれました)

 

チャージに行くと、1台だけ空いていました。

ですが、今度はお札を受け付けてくれません。

 

お札まで機械の中に『出禁』とは…

 

表裏も先頭も変えて、しわも無いのを確認して入れてみましたが、

やはり受け付けてもらえません。

 

底に入れた別の財布から、モゾモゾと他のお札を出し、、、

今度は無事にチャージができました。

 

いつもギリギリな私が、今日はたまたま発車時刻8分前に

駅についていたので、電車には間に合いました。

 

やっぱり、余裕と補充(チャージ)が大事なのだと思いました。

空になるまで使っちゃだめってことですね(^▽^;)

 

最低賃金以上チャージされていない場合は、電車には利用できませんとか、

どこかに、ちゃんと説明があるのかもしれません。

 

 

急ぎの仕事がひと段落した夜に…

とりあえず、1稿を提出しました。

報告メールも送りました。達成感に浸っています。

 

 ↑これを納期クリアと呼びます。

 

このあとは明日の鞄を準備して、着替えもセットしたら、ゆっくりお風呂に入り、お風呂上りにレモン食べて、歯を丁寧に磨いて床に入り、薬膳のテキストを読む…

 

 ↑これを幸せと呼びます。

 

おっ、そういえば預かったデータのコピーとプリントアウトがまだでした。

返却日はまだ先なので、明日でいっか。

 

 ↑これを先延ばしと呼びます。

 

遅くても午前10時半には『出張』へ出発ですが…間に合わなかったら次回ということで……

 

 ↑これを成り行きと呼びます。

 

さ、鞄の準備です。でもその前にちょっとネット碁を打ってしまおうかな…

 

 ↑これは何と呼ぶだろか……

 

(^▽^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

『背に腹は変えられぬ』ことわざ誕生の背景

今、困っている症状の改善のためには、ある対策が有効だと思われるのですが、

リスクが気になっています。

 

『背に腹は代えられない』の言葉が浮かびます。

 

背中にお腹の変わりはできない という意味ですが、

詳細を検索してみました。

 

閲覧したサイトでは、、、

 

その昔、剣の戦いで、臓器があるお腹を守るために、背中を切られた方がマシだと考えていたとか。

 

やがて、大事なものを守るため、他の犠牲を仕方なく受け入れるという意味に転じたという趣旨の内容が紹介されていました。

 

何かを犠牲にする覚悟で、選択する

そんなことも書かれていました。

 

仕方のない選択……

払った犠牲を上回る価値があることを、願わずにいられません。

 

 

 

大谷翔平選手が高1の時使った目標達成シート(マンダラチャート)私も作ってみました。

8日ぶりにわが家へ帰ってきました。

 

また来週は『出張』です。

自分を『空』にして、緊急事態に備えつつ、いろいろ頑張りたいと思います。

 

そこで、計画表を作りました。曼荼羅チャートです。

 

大谷翔平選手も高校1年生の時に作ったことがあるそうです。

偉大なヒーローを真似して、目標達成のために、私もたまに作ります。

 

私は達成したマスには太陽マークで消しています。

お日様だらけになるかなぁと楽しんでいます。

 

9×9のマスのセンターは、自分が成し遂げたいことです。

自分や課題を、空(から)にしたいです。

 

その周りの8マスにあるのは、成し遂げるための要素です。

さらに、その要素をクリアするために周りに8つの行動目標を書きます。

 

今回は、単純な名詞にしてしまいました。

どこまで晴天にできるか、やってみます(^^)/